red tides日記 パートワン

初めてのインストールと初めてのアンインストールをした日が同じゲームの日記を書いていますかつおです。

 

red tidesというゲームを最近軽く触っています。しばらくブログ書かないとわざわざメールではてなブログから煽られるので、今回はred tidesについて書きます。

 

どんなゲームかについてはファミ通が記事を挙げており、あんまり詳しく書かなくてもいいかなって思います。

なので簡潔に書くとわちゃわちゃ戦略ゲーです。

ゲーム序盤こそガキ同士の喧嘩レベルですが、中盤には組の抗争レベルになり、最後には宇宙戦争です。

f:id:katuobus:20171006023508p:image喧嘩

f:id:katuobus:20171006023515p:imageカチコミ

f:id:katuobus:20171006023524p:imageこの世の終わり

 

まあこんな感じで大量のユニット(このゲームに存在するモンスターや機械の総称)がぶつかり合って、最後にどちらが押し切るかって感じのゲームです。

 

このゲームをやっていないやつに見せた時の感想が

「20分ダラダラするガンオンじゃん。地獄」

とか言われました。最初の方は僕もなんだこのスノーボールゲー(序盤優勢な側が一生強いゲーム)とか思い、負けた原因もわからずキレてましたが続けていくうちに味があるゲームだなと感じました。そこら辺をプレゼンしていきます。

 

 相性を極めろ

このゲーム相性がめちゃくちゃ重要です。僕が触っているのでスマホ版の操作で解説しますが、ユニットにはまず生物と機械の2種類があります。そしてそこからさらに地上と飛行タイプに分かれていきます。

そしてユニットを長押ししてもらうとそのユニットの詳細が出て来るのですがそこに自分がどんなユニットで、どんな相手が得意なのかが書いてあります。

f:id:katuobus:20171006025820p:imagef:id:katuobus:20171006025821p:image

こちらは人類と獣族の代表的な序盤のユニットです。

ここで見るべきはまず自分の属性と有利相性です。見ての通り火炎放射兵は生物の相手が得意で、リザードマンは機械の相手が得意です。

また、火炎放射兵は範囲攻撃のスキルを持っており、有象無象の雑魚を1人で蹴散らします。まさに世紀末。

 

さらに別のユニットを見ていきましょう。

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人類の最終対空兵器アステリオンです。こいつありとあらゆる飛んでいる敵を圧倒的な射程と攻撃回数で撃ち落とします。

人類の最終兵器である軽巡戦艦もこいつにかかれば鉄屑であり、空飛ぶクジラは可愛い哺乳類とかします。

ですが対地でいうとその圧倒的低火力で涙が出てきます。製造費を返して欲しいくらいです。

 

こう言った感じでユニットには相性があり、不利な状況を覆し、スノーボールを止めるにはユニットのことをよく知る必要があります。

 

相手や味方がどんなユニットを出しているのかは対戦画面の右上をタップするとわかります。f:id:katuobus:20171006033107p:imageこんな感じです。

 

この相性を意識し始めるとこのゲームが面白くなってきます。

 

次回は初心者である僕が強えと感じたユニットについて書こうと思います。

今回はこの辺で